ブログ

まいど、理科の瀬川です。
 
入試までのカウントダウンも始まり、いよいよ受験生としてエンジン全開で突っ走る時期になってきました。
ここまでくると、講義形式で授業を展開することは少なく、どの塾でもどの受験生でも、演習を積んで最後の仕上げにかかるようになります。
1つ1つの単元をつぶしていったり、あるいは過去問を解いたり……。
 
さて、問題を解くという作業については、今までも毎週の宿題をこなしてきたはず。 もう慣れたもんです。
でも、この時期の問題演習はちょっと違います。
「う~ん、やっぱり、この問題は間違うなぁ。」
「あれ? この公式(やり方)、何やったっけなぁ?」
など、不安要素は必ず見つかります。
もちろん、今まで宿題をやってきたときだってそうだったと思いますが、『テストに向けての宿題』と『入試に向けての演習』では重みが違う。
 
だから、私は受験生のとき、1冊のノートを作っていました。(ありきたりですが……)

・思い出すのに苦労する(不安な)公式
・いつもごっちゃになってしまう、よく似た用語
・絶対間違えたくない「語呂合わせ」

などを書きとめてあるノートです。
いつも携帯し、時間があれば見られるようにしておきました。
 
私が気をつけたポイントは、3つ。
① ノート作りそのものに時間をかけないこと。

どうせ、入試が終われば捨てます。
消費期限があと3ヶ月くらいのノートですよ。
そして、大事なことしか書かないんだから、色分けも必要なし。
ノートを作ることも大切ですが、作ってから使いまくるのが目的です。

② 1冊に集約すること。

全教科分を1冊にします。
ページごとに一番上に「理科」とか書いて、そのページは理科のことだけを書きます。
教科によって飛び飛びになりますが、各教科でどれくらいのボリュームになるかななんてわからないんだから、ノート全体を分割するのは不可能です。
各教科ごとに1冊ずつ作るなんてもっての他。
持ち歩けるコンパクトさが売りです。
1冊目が埋まれば2冊目を作ればいいんだから。

③ ノートに名前をつける。

そもそも、何故名前をつけるのか。これは他のものと区別するためです。大事なものを区別するためにも名前をつけることが必要……
(ねっ、島田先生のブログにもあったでしょ)
ということで、私のノートにも名前がついていました。
『いせやの天丼はせこいぞぉノート』です。
受験生のときによく通っていた定食屋さんですが、天丼には大きな海老天がのっていました。
しかし、真ん中に甘エビくらいの海老が入っているだけで、あとは分厚い衣。
「何じゃ、これ~!」という悲痛の叫びをそのままタイトルにしました。
(しかし、たれは絶品で当時は通い続けたのであった……)
20年以上たった今でも覚えているこのノート。
大事なノートだったので、それくらいのインパクトが必要だったのです。
私の場合、「必勝!合格ノート」などというお手本のようなタイトルをつけても、それだけで満足してしまう感があったもんで……。

 
みなさんは、どんなタイトルにしますか?
いやいや、大切なのはタイトルより中身なんですけどね。


2014年10月30日  1:00 AM |カテゴリー: 瀬川

小学生低学年のころ「頑張るくん」とかいうキャラクターのリュックを愛用していた島田です。  
 
 

そういえば、今を遡ること10年前、私がまだ大学生だった頃、「胎動部」みたいな名前の部活に所属していたときのこと。  
 
 

一生懸命に「頑張る」部員と、私と愉快な仲間達はどうも馬が合わないのです。   
そりゃ、島田が頑張ってなかったんでしょ?   
はい、その点は否定しきれません。両膝の故障を口実にひよりました。  
 
 
   
 
 

しかし、自分が頑張るようになっても、「頑張る」部員たちとは、やはり馬が合わないのです。   
  
 
  
  

そんなあるとき、私の愉快な仲間達の一人が言いました。  
「あいつらは、『頑張る』こと自体が自己目的化している」   
   
   
   

なるほど・・・・・・勝つために、頑張ろう。強くなるために、頑張ろう。などと、目的とセットで使われていた「頑張る」に私が違和感を感じた理由はここにあったのか・・・・・・。   

   
   
  
 

「頑張る」自分に酔っている人間は、自身の「頑張り」が手段ではなく、目的になっていることに気づかず、ただ「頑張る」ことだけに喜びを感じている節があります。    
そういう人間の共通点として、とりあえず数をこなせばいいだろうと思っている点があげられます。   

もちろん、数をこなすことは必要です。しかし、ある程度の数をこなしたら、今度は正しい戦略や目的にあった練習が必要でしょう。  
 
   

勉強も同じこと。   
最低限の数をこなしたら、「頑張ること」自体を自己目的化せずに、正しい戦略と目的にあった勉強が必要です。   
 
 
 
 
 

続く!


2014年10月29日  12:13 AM |カテゴリー: 島田

 こんにちは、最近算数の話しかしていない気がする・・・・・・、そんな釜口です。 

 

 今日も算数のお話を一つ。 
 

 低学年だけでなく、高学年の子にも起きやすいことなのですが、 
“計算は速いけど、問題の式が立てられない!”子が結構います。 
 だから、自分が知っているかけ算やわり算などを適当に書いて式を作ってしまうのです。 

 

 なぜそんなことになってしまったのか。 

 

 その理由として、計算の練習ばかりしてきたことが挙げられます。 

 計算は練習したから速くできるけど、その式の意味までは分からない。または、単に計算の問題ばかり解いてきた。 

 そのため、計算は出来ても、式が立てられない・・・・・・ということになってしまったのです。 
 

 では、どうすればいいのか。 
 

 本来、計算式には単位は付けないものですが、低学年の、特にかけ算やわり算を習いたての子には、必ず単位を付けた式を書かせます。 
 

【1個8円のガムを7個買いました。いくらになりますか。】 
 

という問題があったとします。この式は、 

 8×7=56 

なので、答えは56円ですよね。 
 

 かけ算は、入れ替えた答えも同じになります。つまり、7×8=56でもいいのでは・・・・・・と思いますが、これは、8円のガムが7個分あるということです。 
つまり、 

 8円×7(個分)=56円 

ということなのです。 
 だから、7×8=56というのはこの問題ではおかしいのです。 
 だって、7円のガムが8個ある!という式になってしまうのですから。問題の意味が変わってしまいますよね。 

 このように考えると、「なぜその式になるのか」というのがつかめてきたでしょうか。 
 それが分かっている子は式が立てられる子が多いです。
 ただ単に計算だけ速くなればいい・・・・・・という考えは応用問題では通用しません。 
 低学年の習いたてから、式の意味も考えて覚えていかなければならないのです。 


2014年10月25日  10:00 AM |カテゴリー: 未分類

まいど、理科の瀬川です。
 
「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」という区別を見かけなくなってきました。
10年ほど前に、とある大学内のゴミ箱表記について、「発火点を上回れば全ての物は燃焼するのでこの分別はおかしい」とクレームをつけた学生がいたそうです。
燃焼とは酸素と化合(化学的に結合)することなので、「全ての物」というのはおかしいかもしれませんが、『とことんやれば不可能はない』的な発想には妙に納得してしまいます。
もちろん、それが決定的な理由ではありませんが、現在は「燃やせるゴミ」「燃やすゴミ」(燃やしていいゴミ・燃やして処理するべきゴミ)という表記が一般的になっています。
 
ところで皆さん。
究極の暗記方法ってご存知ですか?
 
それは、「覚えるまでくり返すこと」!!
 
なぬ~。
結局、『とことんやれば不可能はない』という限界突破系じゃないですか!!
というか、覚える方法の中に、「覚えるまで」って条件が入っていたらあかんやん。
どう考えても日本語的におかしいのですが、実際に「覚えるまでくり返すしかない」という状況になることもありますし、これを実行している受験生もいるんです。
たしかにこれができた人は全員、「覚えた」という状態になれるので究極かもしれません(成功率100%ですからねぇ)。
ただ、それが難しいんですよね。
 
さて、どの塾の受験生でもそうですが、そろそろ理科は暗記モードに入っていきます。
1つ1つの受験に必要な知識が頭の中に入っているか、またそれがすぐに出せるように整理されているか、を確認していきます。
ひたすら暗記をしていくのですが、やみくもに覚えてもどうにもならないって時が出てくるはずです。
そういうときは塾の先生に聞いてみるといいでしょう。
「これ、どうやって覚えたらいいのですか?」
覚え方などもあるでしょうし、ここで見分けるというポイントがあるかもしれません。
(限界突破系が得意な人なら、とことん走っても構いません。)
もちろん、
「授業でやったやんけ~」とか、
「これはあきらめて覚えるしかない」など言われるかもしれませんが……。
 
くま塾工房では、11月から毎週水曜日に「居残り理科(もちろん、暗記)」を行います。
人によって負担は様々でしょうが、暗記がしっかりできていると入試問題を解いたときの点数が安定してきます。
がんばりましょう。
 

※ そうそう、6年生はこの一年間で大量のプリント類を抱えております。 個人差はありますが、「京都市指定ゴミ袋45L×4」くらいになるでしょうか。 入試が終われば「燃やすゴミ」として処分してください。


2014年10月23日  1:00 AM |カテゴリー: 瀬川

9月が終わった時点で、66冊を読み終えた島田です。  
 
  

先日、授業中に私の100冊計画(1年間で100冊、真面目な本を読む)の話をしたら、ある生徒にこう言われました。   
「あと、3ヶ月で34冊ということは、1ヶ月で11冊以上読まないといけないじゃん。絶対、無理だよ、そんなの~」  
   
「冬期講習で忙しくなるんでしょ?読書する時間無いんじゃない?」  
 
   

はい、耳を澄ませてください。   
パソコン(スマホ?)から、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!!という音が聞こえませんか?それは、私の闘志が燃え上がる音です。   
 
 
 

私は、他人に無理だと言われると、その評価を覆したくて、燃えてくるのです。逆境万歳!ようこそ試練。それは人生のスパイスだ!
・・・・・・我ながら困った性格だと思います。


2014年10月22日  12:11 AM |カテゴリー: 島田

 こんにちは、台風で傘が一本大破した、釜口です。 
 

 さて、低学年の子にありがちなのですが、 

 

 「9×3」は?  

 

 と聞くと、 

 
 「21(にじゅう いち)!!」 
 
 

と、自信満々の声で答える子がいます。 

 
 

 「どうして、21なの?」と聞くと、「だって九九でそう習ったから!」と言います。 
 

 これは、「9×3=27(くさん にじゅうしち)」の九九を、音が近いからという理由で覚え間違えたために起こった悲劇です。(逆に、3×9は27と覚えている子が多いですが、たまに3×9だけ聞くと21?と自信なく答える子がいます。しかし、3×8を聞いた後に3×9を聞くと自信をもって27!と答えます。減るのはおかしいですからね。) 

 

 そんな子に、9×3=27だよ。と言っても、その時だけ「そうなのか・・・・・・。」と頷き、時間が経ってまた同じ問題を間違える。それが繰り返されてしまいます。 

 
 

 では、どうすればいいのか。 
 そもそも、9×3というのは、9が3つ分ということですよね。 
つまり、 

 

 9+9+9 = 9×3 です。 

 

 9+9+9+9・・・・・・+9 と、ずっと同じ数を足していくのが大変なので、9がいくつ分あるから9×□だね!と習うのですが、九九を覚えることに必死になると、この過程がすっかり抜けてしまいます。 

 

 9+9+9=27 
 

 この計算なら、九九を間違って覚えてしまっている子でもできます。 
 

 かけ算とはいったい何なのかということを、もう一度正しく学ぶことにより、こういった間違いの訂正ができることでしょう。 


2014年10月18日  10:00 AM |カテゴリー: 未分類

まいど、理科の瀬川です。
 
皆さんご存知のように、2014年10月7日に3名の日本人がノーベル物理学賞を受賞されました。
赤崎勇教授(名城大)、天野浩教授(名古屋大)、中村修二教授(カリフォルニア大)の3名で、青色のLEDですよね。【名前くらいはおさえておきたい。】
 
LEDにはすでに『赤(R)』『緑(G)』があり、ここに『青(B)』が加わることで光の三原色が完成しました。
三原色とは3つの元となる色のことで、この3色からすべての色を作ることができます。
 

 
これにより、携帯電話や大型テレビの画面などの性能が飛躍的に向上します。
科学技術の進歩により我々の日常はどんどん便利で快適なものになっていくのです。
技術者の皆様、ありがとうございます。
 
「ってゆうか、前からあったやん。」と、ある生徒からつっこまれました。
「はい。ありました。」
 
そもそも、LEDをはじめて開発したのは、「発光ダイオードの父」と呼ばれる、ニック・ホロニアック・ジュニア氏(1962年 アメリカ)です。この人がノーベル賞を受賞していないのは「何でやねん」って感じですけどねぇ。
LEDは当時赤色のみでしたが、緑色や黄色が各方面で次々と開発され、そして1989年に赤崎勇教授がはじめて青色LEDの開発に成功したのです。
天野浩教授は赤崎勇教授の共同研究者、中村修二教授は1993年に青色LEDの製品化を成功させた人です。(調べた……)
つまり、今回の受賞は「できたよ」ではなく、「貢献したよ」っていう意味。
 
ちなみに、今回の受賞の背景には、入試問題でもよく問われる『地球環境』があります。
生活が便利になるという観点ではなく、青色LEDの開発によりあらゆる色が作れるようになったので、すべての灯りをLEDに置き換えられる可能性が出てきた、という点です。
これにより、世界の電力消費を大幅に抑えることができますしね。
まぁ、記述で書けと言われても「LED=省電力」さえ知っていれば書けるでしょう。
 
ついでです。
「21世紀はLEDが照らす」と言われていますが、「20世紀を照らした」ものは何ですか?
 
答えはもちろん、エジソンの電球です。
(実際に発明したのはジョセフ・スワンで、エジソンは実用化に成功。今回と似ている……。)
エジソンが白熱電球の実用化に成功したのは1879年10月21日(10月21日は『あかりの日』『電灯記念日』となっています)で、今からちょうど135年前です。
入試では、豆電球の問題にも警戒しておきましょうか。
 

※ ブログのタイトル「なぜ青い?」の内容には触れていませんが、単に前回のタイトルとリンクさせてみただけ。原理はちょっと難しい……。


2014年10月16日  1:00 AM |カテゴリー: 瀬川

一度読んだ文章は覚えておくべきだと考える島田です。  
 
 
   

さて、昨日、小学校の定期試験を終えた生徒が、嬉しそうに報告してくれました。   

「テストに知っている文章が出た!」  
   

よく話を聞いてみると、6年の基本クラスで使用しているテキストに載っている文章と同じものが定期試験に出題されたとのことです。   
さらに、よく聞いてみると、テキストに載っている問題と同じ問題まで出題されたとか(1問だけ違ったらしい)  
 
 

ラッキーでしたね。  
 
 

 

めでたしめでたし    

   
  
 
   

   

  

ではなくて、ここから何が言えるかという話です。   
結論から言えば、一度授業で扱った文章は内容を大体でいいから覚えておくべきだということ。   
運が良ければ、模試や入試に同じ文章が出題されるかもしれません。    
 
 

でも、いちいち読んだ文章なんて覚えられるのか?    
覚えるために、正確に読解するのです。正確に読解することで本文の要旨をとらえることができるのです。  
 
   

さぁ、今からでも遅くはありません。  
   
今日から、一度読んだ文章の内容をぼんやりとでもいいから覚えておきましょう。  
 
 
   

  

とくに、論説文では出題されるテーマがかなり決まっています。生態系、生物多様性、文化相対主義、科学などのテーマの文章は覚えて損はありませんよ。


2014年10月15日  7:10 PM |カテゴリー: 島田

 こんにちは、山下です。残る日本の世界文化遺産8つについて書いていきましょう。
 
[古都京都の文化財]
 ・清水寺、鹿苑寺[金閣]、慈照寺[銀閣]、平等院など京都市、宇治市の神社仏閣が含まれる
   平等院:藤原頼通がこの世に極楽を示そうとして平等院鳳凰堂を建立
   金閣 :室町幕府3代将軍足利義満が建立、3層で1階部分は寝殿造
   銀閣 :室町幕府8代将軍足利義政が建立、2層で1階部分は書院造
 ・滋賀県大津市の延暦寺も含まれている
   延暦寺:最澄が建立、僧兵は白河上皇の天下三不如意の1つ(山法師)、織田信長により焼き打ちされる
 
[古都奈良の文化財]
 ・奈良の東大寺、唐招提寺などの寺院
   東大寺:聖武天皇が建立(総国分寺)、南大門や金剛力士像は鎌倉時代なので注意
   唐招提寺:奈良時代、唐の高僧であった鑑真が来日して建立
 ・法隆寺は含まれていないことに注意する
 
[紀伊山地の霊場と参詣道]
 ・和歌山県、奈良県、三重県にまたがる
 ・熊野古道、金剛峰寺などが含まれる
   金剛峰寺:空海(弘法大師)が現在の和歌山県に建立
 
[白川郷・五箇山の合掌造集落]
 ・白川郷は岐阜県、五箇山は富山県に含まれる
 ・冬の積雪が多いため、屋根の傾きは急になっている
 ・2階や3階で養蚕をしていた
 
[富士山~信仰の対象と芸術の源泉~]
 ・静岡県、山梨県にまたがる霊峰で、3776mは日本一の高さ
 ・当初は世界自然遺産を目指したが、ごみの不法投棄による環境悪化などにより断念し、世界文化遺産登録へ方針転換
 ・富士五湖や富士山から約45㎞離れた「三保松原」も含まれる
 
[日光の社寺]
 ・栃木県にあり、日光東照宮などが含まれる
 ・日光東照宮は権現造りで、徳川家康が祀られている
 
[平泉~仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群~]
 ・岩手県にある
 ・奥州藤原氏の繁栄の名残で、中尊寺金色堂には奥州藤原3代(清衡、基衡、秀衡)のミイラ化した遺体と泰衡の首級が安置されている
 ・松尾芭蕉は「夏草や 兵どもが 夢の跡」と詠んだ
  
[富岡製糸場と絹産業遺産群]
 ・群馬県にある
 ・1872年に建設された日本初の官営工場
 ・フランスの技術を導入して生糸を生産→「トミオカシルク」として世界中で人気を博す
 
 
以上、日本の世界文化遺産14個について簡単に書いてきました。繰り返しになりますが、それぞれについて理解した上で、写真を見ておくこと、地図で場所の確認をすることを忘れないでください。


2014年10月14日  3:30 PM |カテゴリー: 山下

台風19号の接近に伴い、本日10月13日(月)に実施予定だった授業はすべて休講となります。
 
振替日時につきましては、後日ご連絡させていただきます。
 
宜しくお願いいたします。


2014年10月13日  10:41 AM |カテゴリー: くま塾工房

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